ガチで得する格安スマホ

DMM mobile

DMM mobileでは、1GB〜10GBまでの豊富なデータプランで自分の使い方に合ったプランを安易に選べるのが特徴です。
また、どのプランであっても業界最安の価格帯設定でコストパフォーマンスの面では一番お得です。 さらに、データ容量の繰り越しやシェアコースなど、他の事業者には無い珍しいサービスでさらにお得に利用する事が出来ます。

DMM mobile 公式申し込みページ

月額2,259円〜(端末分割代込み)
(端末とデータプランによって料金が変わります)


DMM mobileの 詳細
月額料金2,259円〜(端末分割代込み)
通信速度4G 高速LTE (最大150〜225Mbps)
データ容量1GB〜/月
最低利用期間1年(自動更新無し)
最低利用期間内の解約9,000円の解約金

業界最安値・安さでは非常におすすめ

安さが売りの格安スマホですが、DMM mobileでは業界最安値に挑戦しており料金面で考えるとDMM mobile を選んでおけば安心です。 実際に当サイトでは大手格安スマホ事業者との料金を比べてみましたが、どのプランでもDMM mobileが最安でした。

通話SIMの各社料金 (端末代抜き)
データ容量1GB/月
DMM mobile1,260円
freetel1,270円
Y!mobile2,980円
データ容量3GB/月
DMM mobile1,550円
U mobile1,580円
楽天モバイル1,600円
Nifmo1,600円
UQ mobile1,680円

とは言え、上記表を見ても分かる通り、いくら安いと言ってもほとんどの場合、他社と比べて月額数十円または数百円程度しか変わりません。 また、格安スマホは月額料金の他にも端末の分割料金なども加わるため、一概にDMM mobileが常に安くなるとも限らないでしょう。
しかし、総合的に料金を比較するとDMM mobileの方が安くなる傾向が強いため、料金的には安心できる事業者です。

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データ容量を使いきっても安心のバースト機能

スマホなどのモバイル通信では必ず、規定のデータ容量を使いきってしまうと速度が極端に制限され使い物にならなくなってしまいます。 DMM mobileでも当然速度制限は行われています。しかし、他の事業者と違う点として、「バースト機能」が標準でついています。

この「バースト機能」とはインターネットの接続開始時のみ速度を上げ、メールや容量の軽いサイトの閲覧などで、読み込みを高速にする機能です。 そのため、例えデータ容量を使いきってしまい速度制限がかかってしまっても、追加料金無しで、多少のネットサーフィンやメールぐらいなら問題なく利用する事が出来ます。


画像はDMM 公式ページより
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繰り越し可能なデータ容量

スマホでインターネット接続を行っていると月によって利用するデータ量は当然異なって来ます。 自分に合ったデータ容量で契約をしたとしても、使いきれずに無駄にしてしまうことも珍しくありません。

大手キャリアでは使いきれなかった分を翌月に繰り越しが出来るサービスが有りますが、格安スマホでは基本的に出来ません。
しかし、DMM mobileでは大手キャリアでしか行っていなかったデータ容量の繰り越しが自動的に行われます。 そのため、使いきれなかったデータ容量を無駄にせずに自分に合ったデータプランを選ぶことが出来ます。

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誰とでも分けあえるシェアコース

こちらも大手キャリアでしか行ってしなかったサービスですが、DMM mobileでは契約したデータ容量を家族や友人同士で分け合う事が可能です。
一カ月8GBまたは10GBを最大スマホ3台※まで共有する事が出来ます。
※SIMの共有上限が3枚となります。


画像はDMM 公式ページより

このシェアコースは家族でなくても恋人や友達同士でも利用する事が出来ます。
しかし、シェアコースで契約する場合、それぞれの契約の請求は一括となってしまうので、友達同士だと不向きかもしれません。 家族や恋人であれば非常にお勧めです。

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DMM mobile 公式申し込みページ

月額2,259円〜(端末分割代込み)
(端末とデータプランによって料金が変わります)